パンティ仮面のゆううつ

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「パンティ仮面」という単語を耳にした時、思い浮かぶのはどんなものですか?

おそらくみなさん、こんな感じだと思うのです。

↓↓↓
正

こんなん。

普通に生活している紳士・淑女のみなさんが思い描くパンティ仮面っていったら、
やぱりコレしかないですよね。

本来足を出す穴から、目ん玉が覗く感じ。
まさに“仮面”の何ふさわしい趣がありますね。

ところがどっこい、我が家の娘さんは変態の度が超えておりました。
まさか……そう来るとは……!!!!?

↓↓↓
誤

そっちかーーーーーーい!

なんだろうこの、圧倒的な変態感
そして敗北感。

ひとつの穴からこぼれおちる、まばゆい笑顔。
楽しそう……ですね?

あの日あの時あの場所で、
酔っぱらって

「変態仮面ーーーー!」

なんつって調子に乗って、彼女のパンティをかぶらなければ、
こんなことにはならなかったのかな……

成長がたのしみです、はい。
私も反省します、はい。

まぼろしパンティー 1 (ジャンプコミックス)

ここまで読んでいただきありがとうございます!
それでは、また。泥ぬマコでしたー。

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